病院のご案内

病院概要・沿革

病院概要

名 称 医療法人財団 東京勤労者医療会 みさと協立病院
所在地 〒341-0016 埼玉県三郷市田中新田273-1
TEL:048(959)1811/FAX:048(959)1819
管理者 院長 本間 章
診療科目 内科・リハビリテーション科・人工透析
精神科・神経科
病床数 障害者病棟:60床
回復期リハビリテーション病棟:42床
精神科病棟:54床
施設・設備 精神科作業療法
精神科デイ・ナイトケア(大規模)
人工透析(12ユニット)
基準・届出 回復期リハビリテーション病棟入院料1
回リハ病棟 体制強化加算
障害者施設等入院基本料 10対1
特殊疾患入院施設管理加算
療養環境加算
精神科病棟入院基本料 15対1
精神保健福祉士配置加算
看護補助加算2
医療保護入院等診療料
精神科身体合併症管理加算
退院調整加算2
医療安全対策加算2
感染防止対策加算2
薬剤管理指導料
後発医薬品使用体制加算1
病棟薬剤業務実施加算
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(Ⅱ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
精神作業療法
精神科デイ・ケア「大規模なもの」
精神科ショートケア「大規模なもの」
精神科ナイト・ケア
精神科デイ・ナイト・ケア
在宅時医学総合管理料
地域連携診療計画退院時指導料(Ⅰ)
透析液水質確保加算2
救急搬送患者地域連携受け入れ加算
患者サポート体制充実加算
介護保険指定 通所リハビリテーション
居宅介護保険事業所
施設認定 臨床研修指定病院(協力型)
精神科専門研修施設
指定医療機関 健康保険指定医療機関、国民健康保険指定医療機関、労災保険指定医療機関、生活保護指定医療機関、身体障害者福祉法指定医療機関、更生医療指定医療機関、原爆被爆者指定医療機関、指定自立支援医療機関(精神・腎臓)、公害健康被害補償法指定医療機関

沿革

内 容
1977   「財団法人代々木病院」が発展的に改定し、財団法人東京勤労者医療会となる。
1985 12月末 東京勤労者医療会が、龍樹会「みさと協立病院 特例許可老人病棟3病棟 140床」を買収合併
1986 10月 「みさと協立病院」老人2病棟102床
精神科病棟50床
1988 9月 人工透析医療開始
1990 4月 現在地に新築移転
特例許可老人病棟2病棟120床・精神科2病棟120床に増床
1993 6月 法人合同により「医療法人財団 東京勤労者医療会」となる
1995 4月 「精神科デイケア」開設
1996 7月 「メンタルクリニックみさと」開設
「精神科デイケア」を拡大し、デイナイトケアの認可取得
1999   デイケア棟増築、「老人デイケア」開始
8月 「在宅介護支援センター早稲田」開設(現、地域包括支援センター)
2000 4月 介護保険制度施行
「老人デイケア」が「通所リハビリ」に移行
「訪問看護ステーション早稲田」開設
2002 1月 「メンタルクリニックみさと」精神科デイケア併設
5月 「新松戸メンタルクリニック」精神科デイケア併設で開設
みさと協立病院改築。療養病棟2病棟120床(うち介護病床20床)、精神科病床60床(保護室2室、閉鎖11床)
「通所リハビリ」拡大2単位化(定員40人)
2006 7月 障害者施設病棟60床(15:1看護)、療養病棟60床(うち介護保険病床20床)、精神科病床(60床)
2007 1月 「重度認知症デイケア」開設
7月 病棟再編し、障害者施設病棟40床(13:1看護)・療養病棟2病棟80床(うち介護病床12)・精神科病棟60床となる
2009 3月 回復期リハビリテーション病棟開設
4月 介護病床(12床)を医療病床に転換し、障害者施設病棟40床(10:1看護)、回復期リハビリテーション病棟42床、療養病棟38床、精神科病棟60床となる
2012 3月 病棟改修し、障害者施設病棟・精神科病棟の個室がそれぞれ2室、8室となる
5月 精神科病棟(13:1)となる
2014 1月 回復期リハビリテーション病棟1となる
4月 回復期リハビリテーション病棟 体制強化加算届出
療養病棟 在宅復帰機能強化加算届出
精神科病棟 精神保健福祉士配置加算届出
6月 認知症デイケアを通所リハビリテーションへ転換
2017 7月 病棟改修し、障害者施設病棟60床、回復期リハビリテーション病棟42床、精神科病棟54床となる